食品トレー容器を通じて、快適な食生活を創造する

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エフピコフェア

エフピコフェア2016を開催いたしました。

  • エフピコフェア2016開催
    エフピコフェア2016事前申し込みボタン
  • エフピコフェア 挨拶文

エフピコフェア2016に多数のご来場をいただきありがとうございました。

今後も社員一同尚一層の努力を重ね、皆様方のご期待にお応えできるよう、日々尽力して参る所存でございます。

今後ともご指導ご鞭撻を賜り末永くご愛顧いただきますよう宜しくお願い申し上げます。

開催内容

見ておいしい、温めて美味しい

会場・アクセス

 

「エフピコフェア」とは

エフピコフェアとは?

スーパーマーケットなどの小売業・販売業の皆様に、エフピコの新製品やサービスを活用した商品開発や売り場づくりを提案するイベント「エフピコフェア」を定期開催しています。
会場内では、食品トレー容器に実際の食材を盛り付けて什器に陳列。スーパーマーケットの売り場をそのまま再現しています。
POPや売り場づくり、季節ごとのメニュー提案、全国の商品・売り場情報など、売上拡大のためのトータルな提案を行っています。

昨年のフェア出展内容

■エフピコフェア2015
エフピコフェア2015

"魅せる売り場×食べたくなる商品”をテーマに
3日間で14,000名にご来場頂きました

売り場のソリューション提案に注力し、お客様の「できない」課題を解決する手法に重点を置いて 6つを主な内容として展示致しました。

 

①お客様の課題解決・市場ニーズをおさえて開発した新製品ブース

②全国各地の成功事例を厳選したトレンドジャパンブース

③食品メーカー様・ベンダー企業様との協業で新しいマーケットを創造したコラボブース(チームX)

④具体的な展開手法を含め1年間の進化を展示したフレッシュ・レンジDeliブース

⑤新たな商品価値と物流インフラをご提案した商事ブース

⑥エフピコだからこそできる循環型社会・障がい者雇用についてご紹介した環境ブース

昨年の会場風景

昨年の会場風景1
昨年の会場風景2
昨年の会場風景3

各コーナーの展示内容を動画でご覧いただけます

  • イントロダクション

    イントロダクション

    開催テーマは『魅せる売り場と食べたくなる商品』!

  • 鮮魚

    鮮魚

    最先端の容器の使い方/お客様をファンにするために…など12コーナー

  • 青果

    青果

    マンネリなんか敵じゃない!/健康ブームに乗り遅れない!…など7コーナー

  • 精肉

    精肉

    今がチャンスの銘柄豚!/最先端の牛肉戦略!/スペシャルベンダー…など14コーナー

  • フレッシュレンジDeli

    フレッシュレンジDeli

    ファン獲得まで半年!/惣菜売り場で成功!/野菜を食べられるお魚…など16コーナー

  • 冷惣菜

    冷惣菜

    定番副菜が売れる理由/主菜は“面”で仕掛ける/最先端の冷惣菜売り場!…など9コーナー

  • 寿司

    寿司

    売上構成比の高い握りをのばす/握り以外で全体を底上げ/名物商品の育成…など8コーナー

  • 温惣菜

    温惣菜

    いつも同じ惣菜だね…とは言わせない!/本格で魅了/温野菜の悩み解決…など11コーナー

  • 米飯

    米飯

    今すぐやるべきコト/これからやるべきコト/共に売り場を作りましょう!…など9コーナー

  • 環境/リサイクル

    環境/リサイクル

    CSR・障がい者雇用セミナー/地上資源の国内循環

過去のエフピコフェア主な実績

■エフピコフェア2010
エフピコフェア2010

「エモーショナル・マーケット」

6年ぶりのエフピコフェアでは、「エモーショナル・マーケット」がテーマ。全国の注目企業が一堂に会した「6つのエモマー」のコーナーで、6企業様のご協力のもと、売り場をそのまま再現し、商品もすべて作り上げていただきました。
それぞれ独自の個性を打ち出して、地域のお客様から熱い共感を獲得されている6企業様です。展示会場では、売り方や食品トレー容器の活用手法等を参考にしていただきました。

■エフピコフェア2004
エフピコフェア2004

「お店の力-売れる知恵に感動、売り抜く工夫に共感する!-」

「お店の力」をますますパワーアップできるさまざまな売り場のアイデアや、新しい商品と売り方の工夫を厳選して提案しました。
中心となるコンセプトショップは、「近未来市場 御厨-MIKURIYA-」と題し、お客様に見て、聞いて、選んで、楽しんでお買い物いただけるお店づくりを提案。部門を超えたクロスMDを推進し、量目・組み合わせ・お膳立てといった「食事」の提供をコンセプトに、次世代のスーパーマーケットを再現いたしました。

■エフピコフェア2002
エフピコフェア2002

「こころ みたす みせ~解き放て。新世紀の躍動市場が始まる~」

会場全体を”和”の雰囲気で統一し、賑やかな市場を彷彿とさせる演出を行いました。
中心となる3 Days Super Marketは楽市」と題して、空間プロデューサーのタック戸田氏がデザイン。食品と容器のコラボレーションの大切さやエンターパックのビジネスにおける大きな可能性を全面に押し出し、売り場づくりのヒントを数多く提案いたしました。

■エフピコフェア2001
エフピコフェア2001

「にぎわいマルシェへの挑戦~毎日を新鮮にする、ハレの売り場」

<単にモノを売る売り場>から<買い物をする楽しさをも味わえる楽しい売り場(マルシェ)>を提案。

米国ダラスのイーチーズ1号店の設計を手掛けた、空間プロデューサー・タック戸田氏のデザインによる「HEART LAND-にぎわいマルシェ」を再現。最新の成功例や新しい売り場づくりを盛り込み、お客様に楽しんでいただけるお店の1つのカタチを提案いたしました。