過去のエフピコフェア主な実績

エフピコフェア2018
「時代は人手不足でも 惣菜化待ったなし!!」

中食市場への参入が加速し、「惣菜化」の波が押し寄せる食品小売り業界。
「惣菜化」を進めたくても「人手不足」の問題から思うように進められない現実があります。そこで、今回のエフピコフェアでは「人手不足」の問題を解決しながら売り場の「惣菜化」を進めるヒントをご提供いたしました。

  • どうする!?”人手不足” 容器で出来る合理化提案
    バックヤードで、売り場で、レジで働きやすい環境づくりを応援いたします!
  • 待ったなし!!”生鮮品の惣菜化” 即食・時短メニューを生鮮コーナーで提案
    限られた人員の中で実行していくための仕組みづくりが重要!
  • どこへ行く!?”惣菜部のお惣菜” ここまできた商品展開!
    今ある商品でも、容器や仕組みを変えて見せ方・売り方を変えていくことが重要!
エフピコフェア2018
エフピコフェア2017
ちがうネいいネ 
おいしいネ展

問題解決のメソッドやエフピコグループのバリューチェーン提案をご紹介いたしました。

  • 「売れる売り場」に立ちはだかるさまざまな壁を現場ではどのようにして乗り越えてきたのか、そのメソッドを分かりやすくご紹介する、”その壁をブッ飛ばせ”コーナー
  • 容器の機能や見映え、使い方をご提案する”つかえるぞ!容器のチカラ”コーナー
  • エコトレー・エコAPET容器や障がい者雇用への取り込みなどをご紹介する”環境”コーナー
  • 圧倒的なマーチャンダイジング力で生み出された、高機能で高品質な容器以外の包装資材をご紹介する”エフピコ商事”コーナー
  • 高級感漂う紙ボックス、青果物売り場を彩る袋包装・卵パック容器での新たな売り場提案などをご紹介する”エフピコグループ”コーナー
  • エフピコグループを支える物流のノウハウを一挙にご紹介した”物流”コーナー
エフピコフェア2017
エフピコフェア2016
「創って魅せる その先に新たなマーケット」

「これからこうなる」といった新しいマーケットの創造に注力し、主に5つのゾーンに分けて展示致しました。

  • 全国各地の成功事例・トレンド情報を新製品と合わせて提案する売れナビニッポンブース
  • 「レンジ」をキーワードに生から惣菜を集合させた美味しさニューステージ レンジマジックブース
  • 食品メーカー様・ベンダー企業様と協業し出口戦略までしっかりと整えたコラボブース
  • 機能・品質・品揃えを徹底し、さらに進化したPB商品をご提案したエフピコ商事ブース
  • エフピコ製品だからできるCO2の削減効果をご紹介した環境ブース
エフピコフェア2016
エフピコフェア2015
“魅せる売り場×食べたくなる商品”をテーマに
3日間で14,000名にご来場頂きました

売り場のソリューション提案に注力し、お客様の「できない」課題を解決する手法に重点を置いて 6つを主な内容として展示致しました。

  • お客様の課題解決・市場ニーズをおさえて開発した新製品ブース
  • 全国各地の成功事例を厳選したトレンドジャパンブース
  • 食品メーカー様・ベンダー企業様との協業で新しいマーケットを創造したコラボブース(チームX)
  • 具体的な展開手法を含め1年間の進化を展示したフレッシュ・レンジDeliブース
  • 新たな商品価値と物流インフラをご提案した商事ブース
  • エフピコだからこそできる循環型社会・障がい者雇用についてご紹介した環境ブース
エフピコフェア2015
エフピコフェア2010
「エモーショナル・マーケット」

6年ぶりのエフピコフェアでは、「エモーショナル・マーケット」がテーマ。全国の注目企業が一堂に会した「6つのエモマー」のコーナーで、6企業様のご協力のもと、売り場をそのまま再現し、商品もすべて作り上げていただきました。
それぞれ独自の個性を打ち出して、地域のお客様から熱い共感を獲得されている6企業様です。展示会場では、売り方や食品トレー容器の活用手法等を参考にしていただきました。

エフピコフェア2010
エフピコフェア2004
「お店の力-売れる知恵に感動、
売り抜く工夫に共感する!-」

「お店の力」をますますパワーアップできるさまざまな売り場のアイデアや、新しい商品と売り方の工夫を厳選して提案しました。
中心となるコンセプトショップは、「近未来市場 御厨-MIKURIYA-」と題し、お客様に見て、聞いて、選んで、楽しんでお買い物いただけるお店づくりを提案。部門を超えたクロスMDを推進し、量目・組み合わせ・お膳立てといった「食事」の提供をコンセプトに、次世代のスーパーマーケットを再現いたしました。

エフピコフェア2004
エフピコフェア2002
「こころ みたす みせ
~解き放て。新世紀の躍動市場が始まる~」

会場全体を”和”の雰囲気で統一し、賑やかな市場を彷彿とさせる演出を行いました。
中心となる3 Days Super Marketは「楽市」と題して、空間プロデューサーのタック戸田氏がデザイン。食品と容器のコラボレーションの大切さやエンターパックのビジネスにおける大きな可能性を全面に押し出し、売り場づくりのヒントを数多く提案いたしました。

商品・サービス名
エフピコフェア2001
「にぎわいマルシェへの挑戦
~毎日を新鮮にする、ハレの売り場」

<単にモノを売る売り場>から<買い物をする楽しさをも味わえる楽しい売り場(マルシェ)>を提案。
米国ダラスのイーチーズ1号店の設計を手掛けた、空間プロデューサー・タック戸田氏のデザインによる「HEART LAND-にぎわいマルシェ」を再現。最新の成功例や新しい売り場づくりを盛り込み、お客様に楽しんでいただけるお店の1つのカタチを提案いたしました。

商品・サービス名
2019年エフピコフェア 開催しました
終了しました
終了しました